情報元 https://apexlegends-leaksnews.com/sdgi5df/
目次
ミッドシーズンアップデートのデザイナーノートまとめ
本日Apexのデザイナーノートが公開されました。
今回はコンジット、ヒューズ、カタリストの3体に調整が入るほか、シーズン開幕時に実装された破損アタッチメントとエネルギーアモ改修の振り返りも語られています。
調整内容の詳細は9月14日公開のパッチノートで発表される予定です。
レジェンド調整
アサルト

コントローラー

サポート

武器調整
今回は武器メタが大きく動いた直後のため、調整は3丁のみに絞られています。
武器メタの振り返り
・破損アタッチメントの追加とエネルギーアモの再構築により、この1年で最大級の武器メタ変動が起きたとしている
・シーズン開幕時に弱体化されたR-99、オルタネーター、RE-45、ヘムロックは使用率・勝率ともに低下
・空いた枠を同クラスの他の武器が埋める形になり、エネルギー武器の多くが立ち位置を上げた
・公開データではCARがダウン数・遭遇勝率ともにトップ、ボセックが最下位
・シーズン30のダウン占有率はプラウラーが+4.1%で最大、R-99が-4.4%で最小
・シーズン開幕時に弱体化されたR-99、オルタネーター、RE-45、ヘムロックは使用率・勝率ともに低下
・空いた枠を同クラスの他の武器が埋める形になり、エネルギー武器の多くが立ち位置を上げた
・公開データではCARがダウン数・遭遇勝率ともにトップ、ボセックが最下位
・シーズン30のダウン占有率はプラウラーが+4.1%で最大、R-99が-4.4%で最小
全武器の武器別ダウン数および遭遇勝率を示すグラフ
CARは両カテゴリでトップに位置していますが、ボセックは最も低い位置にあります。

シーズン30のダウン占有率の変化を示すグラフ
プラウラーが最高の4.1%を記録している一方、R99は最低の-4.4%でした。

戦利品の振り返り
・パワーアップシステムの刷新は、長年進んでいたルートのインフレ対策が目的
・降下3分後の戦利品の質は、E-Districtで-7.5%、ストームポイントで-7.6%、ワールズエッジで-6.4%に低下
・武器のパワーアップがマッチ後半まで延びたことで、パワーカーブは健全になったと評価
・次回のアップデートでは、回復アイテムの出現率と終盤(コンテナのリセット後)のルート入手性に手が入る予定
・降下3分後の戦利品の質は、E-Districtで-7.5%、ストームポイントで-7.6%、ワールズエッジで-6.4%に低下
・武器のパワーアップがマッチ後半まで延びたことで、パワーカーブは健全になったと評価
・次回のアップデートでは、回復アイテムの出現率と終盤(コンテナのリセット後)のルート入手性に手が入る予定
3分後の戦利品の質の変化を示す棒グラフ
E-DistrictのS29とS30の比較では-7.5%、ストームポイントは-7.6%、ワールズエッジは-6.4%となっています。

今後の予定
・すべての変更点の詳細は9月14日公開のパッチノートで発表される
・今回の調整はマークド スプリット2で適用される
・今回の調整はマークド スプリット2で適用される
— ApexLiveComms (@ApexLiveComms) September 10, 2026
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情報元 - 【Apex】スプリット2の先行パッチノートまとめ














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