情報元 https://apexlegends-leaksnews.com/sxfhbf5/
Year 6に向けた移籍が加速 日本競技シーンの有名選手が相次ぎLFT表明
ALGS Year 6に向けて、日本の競技シーンで活躍する有名プレイヤーたちが相次いでLFTを表明しています。
Year5の終了を受け、日本シーンでも本格的な移籍シーズンが到来しています。
内容まとめ
- saku、Lykq、Raygh、Satuki選手がYear 6に向けてLFT表明
- Raygh選手はSYRALE契約満了でFA状態に
- Satuki選手は「すべての可能性を求めて」LFT
- 11億円規模のYear 6 ALGSに向けた動きが本格化
SRL Raygh選手が契約満了でFA表明
SYRALE所属のRaygh選手が、契約期間満了に伴いフリーエージェント(FA)となったことを発表しました。Year 6に向けて全てのロールに対応可能として、新たなチームまたはメンバーを募集しています。
【FA】
この度SYRALEとの契約期間が満了したことにより、ALGS Year6に向けて所属させてくれるチーム、またはメンバーを探しています。
全てのロールに対応可能です。※ただしこれは全ての可能性を平等に探るためのものです。
家長&あいんとは組まないこと、SYRALEから脱退することが確定しているものではなく、SYRALEとはすでに交渉段階にいます。— SRL Raygh (@Raygh_fps)
Raygh選手は現時点でSYRALE脱退が確定しているわけではなく、すでにチームとの交渉段階にあることを明かしています。今回のFA表明は全ての可能性を平等に探るためのもので、現メンバーである家長選手・あいん選手との継続も視野に入れているとのことです。
【FA】
この度SYRALEとの契約期間が満了したことにより、ALGS Year6に向けて所属させてくれるチーム、またはメンバーを探しています。
全てのロールに対応可能です。※ただしこれは全ての可能性を平等に探るためのものです。…
— SRL Raygh (@Raygh_fps) January 20, 2026
saku選手がLFT表明
日本競技シーンで実績のあるsaku選手が、ALGS Year 6に向けて2名のチームメイトを募集していることを発表しました。
ALGS year6に向けてメンバー@2
一緒にやってくれるメンバーを探しています。
X(Twitter)のDMに連絡お願いします
戦績https://liquipedia.net/apexlegends/Saku
よろしくお願いします。— saku (@fps__saku)
ALGS year6に向けてメンバー@2
一緒にやってくれるメンバーを探しています。 X(Twitter)のDMに連絡お願いします
戦績https://t.co/anIZLp5OHOよろしくお願いします。
— saku (@fps__saku) January 19, 2026
Satuki選手も「すべての可能性を求めて」LFT
Satuki選手もYear 6に向けてLFTを表明しました。全てのロール・レジェンドに対応可能であることをアピールしています。
LFT for Year6.
すべての可能性を求めて。
全てのロール・レジェンドに対応、努力できます。
あと、めっちゃいいやつ。— Satuki (@satuking_)
Satuki選手は「めっちゃいいやつ」と自己PRも含め、チーム内での協調性の高さもアピールしつつ新たなチームを探しています。
LFT for Year6. すべての可能性を求めて。
全てのロール・レジェンドに対応、努力できます。
あと、めっちゃいいやつ。— Satuki / さつきんぐ (@satuking_) January 20, 2026
GROW Lykq選手もメンバー募集
GROW Gaming所属のLykq選手も、Year 6に向けてチームメイトの募集を開始しました。Lykq選手はアンカー・IGLとしての役割を担うことを明言しています。
ALGS year6に向けてメンバー@2
アンカーIGLします。
一緒にやってくれるメンバーを探しています。
DMに連絡お願いします! https://liquipedia.net/apexlegends/Lykq
よろしくお願いします。— GROW Lykq (@Rejf4)
ALGS year6に向けてメンバー@2
アンカーIGLします。
一緒にやってくれるメンバーを探しています。 DMに連絡お願いします!https://t.co/gHY8lWOg9yよろしくお願いします。
— GROW Lykq (@Rejf4) January 20, 2026
Year 6移籍市場が本格化
チャンピオンシップ閉幕をきっかけに、日本の競技シーンでもYear 6 ALGSに向けた移籍市場が活発化しています。$7,000,000(約11億円)という過去最大規模の賞金総額が設定されているYear 6では、各チームがより強力なロスター構築を目指して動き出しています。
今後もLFT表明やチーム結成の発表が相次ぐことが予想され、日本の競技シーンがどのような陣容で新シーズンを迎えるのか、ファンの注目が集まっています。
















