インタビュー– category –
-

ZETA SyouTa「負けても良い試合は絶対に存在しないが、今日の負けはむしろ良かったと思う。僕たちは負けから学んで強くなってきたので、良くなかった部分を改善してGE戦に挑みたい」
-

T1 iZu「今日はDFMの方がパフォーマンスもコンディションも良く、僕たちより落ち着いて対応していた」KDG「DFMはサイトを守る際にかなりアグレッシブにプレーしていた」
-

DFM SSeeS「僕は戦うのが好きです。敵が来るなと思ったところは味方を戦わせにいっています」
-

Kicks「Team Vitalityでの最後はプレイしていて心から幸せだと思えなかった。あのストレスから解放されたいと思っていた。」
-

NRG Keiko「とにかくネオンが大嫌い。対戦していて最もウザいエージェント。スタンのボタンを押すだけで守りは崩壊する。そこに技術なんて存在しない。」
-

Boaster「引退後はコーチになりたいとは思わない。コンテンツ制作など新しいことに挑戦したい。」
-

ZETA eKo「以前はスクリムでやっている自分たちのプレーを、大会で出す方法を知らなかった。ミクロを完成させようと練習し、本番でもラウンドを勝ちきれるようになった」
-

ZETA Xdll「以前はセット重視で、2デュエリストでセットしかしないようなチームだった。今はセットに頼らず、ゆっくりやって勝てるチームになってきた」
-

ZETA Absol「FULL SENSEに対する練習をずっと続け、最後まで勝ち切るまでは絶対に喜ばないというマインドで集中しきった。練習の成果を全部出せた」
-

DFM Akame「3カ月くらい勝利がなく、自信をなくしてメンタル的にもしんどかった。でも、皆が声を上げて鼓舞してくれて助かっている」
-

DFM yatsuka「負け続きで、勝ち方を忘れたのかなと不安だった。この1勝で勝ち方を思い出せたように感じた。(一言で表すなら)僕にとって“希望”です」
-

DFM Caedye「オーメンは忙しいが、ヴァイスならラウンド序盤に考える時間がある。SSeeSさんがIGLをやりやすいロールにするため、ロータスではロールを入れ替えた」
-

Caedye「IGLがやりやすいエージェントをやった方が良いという判断で、SSeeSがヴァイスをプレイした。」
-

KRX MaKo「IGLを降りて、今はどこかすっきりした気持ち。助言をする余裕も生まれ、自分自身のプレイに集中できるため、今の状況に満足している。」
-

【SFL2026出場チームインタビュー Crazy Raccoon】 「今年はみんな“毛並みがいい”」 どぐら、Shuto、かずのこ、ボンちゃんが狙う3年目の優勝のカギとは








