情報元 https://www.valorant4jp.com/2026/07/radiant-house.html
DarkZeroやMad Lionsでの活動で知られるTrickが、北米の高ランク帯において、大規模なブースティング、ウィントレード(勝敗の操作)、アカウント販売などを行う組織「Radiant House」の調査結果を自身のXで公開しました。この告発では、北米のチャレンジャーズリーグで活動する複数の現役プロやチームオーナーなどの関与が指摘されています。動画によると、Radiant Houseは中国を拠点に置く組織とのこと。顧客となるクライアントは高額な予算を持つ富裕層で、中にはアカウントのランク昇格や勝敗操作に10万ドル(約1600万円)以上を費やすユーザーも存在するとされています。ブースターには、主にセミプロやチャレンジャーズリーグで活動するプロ選手が時給40ドルから50ドルで雇われており、イモータル以上のランク帯で毎月500試合以上の不正な試合操作が行われているとされています。












